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ゴルフをプレーする上でこれだけは最低限覚えてほしいゴルフマナー part1 5選

“CHIAKI”
こんにちは!
ゴルフ講師と整体師を仕事にしてます。原田千彰と申します。NZ,米、豪、三ヶ国のゴルフ留学経験と、有名コーチに習いゴルフを学び、対面での指導に限界を感じ、より多くの人に、自身のゴルフ上達論をお伝えする為に情報発信しています。

今回は今回は具体的にどういった行動(マナー)が
相手を不快にさせるのか?

または、尊敬されるマナー達人に近づけるのか?

ここら辺の境目を朝の始まりと共に順を追いながらマナーについて教えていきます!

スタート時間の1時間前にはゴルフ場に到着する!

ゴルフ場に着いたら完璧に準備するのであれば
やることが沢山あります。
1 受付

2着替え

3ストレッチ

4ショット練習

5パター練習

完璧に準備する必要がない人でも、会社のコンペや、上司、取引先とのゴルフの場合、
クラブハウスで相手方をお出迎えすると、かなりの好印象を与えられること間違いなしです!

同伴者が球を打つ時はその人の視界に入らない!

 

同伴競技者がショットする際、自分はどこにいるのか?
正解は同伴者が打つ時に自分がその人の視界に入らない位置。
ショットする際、そこに人影や、人、が視界に入ると、違和感を覚え、集中力が切れてしまいます。
仕事と一緒で視野を広く持ち相手の立場に立って物事を考えて立ち位置を決めましょう。

同伴者が打つ時は音を立てない

 

ゴルフというスボーツは一打にかける集中力をかなり必要とするスポーツで、

同伴者がアドレスをしたら、その人の集中力を剥がす様な物音を立ててはいけません。
話に夢中で周りが見えなくなってしまう人は気をつけましょう。

アドレス(構え)したら時間をかけすぎずに速やかに打つ。素振りを何回もしない。

 

 

ゴルフは人に見られて緊張して、ショットに慎重になるばかりに、
ショットに時間をかけすぎて、プレーが遅い人が多々います。
そんな人が4人同じ組に集まったらどうでしょう?
前をプレーする組との距離が空き、後続をプレーする組の人達を待たせてしまいます。
自分のプレーの事しか考えず、周りがみえていない自意識過剰な人は気をつけましょう。
前をプレーする組みとの間隔が空いてきたなと感じたら、
速やかにプレーをして後続の組みの人達に迷惑をかけない様にしましょう!

人がいる方向に球が飛んだら「フォアー」と大声で叫ぶ!

自分が打った球、同伴者が打った球どちらも注意して「フォアー」と恥ずかしがらずに叫びましょう。

ゴルフボールは時速150キロを超えることもあり、
人に当たりでもしたら大怪我になる可能性もあります。
人のいる方向や隣のホールに球が飛んでいったらすぐ隣のホールに
届く様な大きな声でフォアーと叫びましょう。

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