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ゴルフ初心者へのおすすめドライバー選び方!12個のコツをプロコーチが教えるよ!

“CHIAKI”
こんにちは!
ゴルフ講師と整体師を仕事にしてます。原田千彰と申します。NZ,米、豪、三ヶ国のゴルフ留学経験と、有名コーチに習いゴルフを学び、対面での指導に限界を感じ、より多くの人に、自身のゴルフ上達論をお伝えする為に情報発信しています。

はじめに

今回は初心者のゴルファー、初心者ではないけどもクラブのことはよく知らないゴルファーのために、ドライバーを購入する際に後悔しない知っておくべき12個のコツというか知識を伝えます。

ゴルファーのスイングは、うまくなるためのセオリーはあるんだけれども、技術レベルや、体、筋力、背丈、関節の作りによって100人いれば100通りのスイングがあります。

そして、その人にあったゴルフクラブを見つけるために、何千何万種類とゴルフクラブがあり、(ヘッドとシャフト組み合わせたら1億種類以上)その中から自分に合う珠玉の一本を見つけ出すのは至難の技です。

特にドライバーにおいては、試打結果で20〜30ヤード飛距離が違うなんてことも珍しいことではありません。

また、ドライバーはクラブの中で最も飛距離が出ます。

ということは着弾地点が遠いということから見て他のクラブよりも曲がり幅が大きくなって、林やOB、スコアを大きく落とす大トラブルに巻き込まれる確率の高いクラブであると言えます。

だからこそ、、、

ドライバー選びにおいては基礎知識を知った上で自分の身の丈にあった1本を見つけて欲しいのです。
ドライバー選びは初心者の皆さんでも知っておいてほしい12個の基礎知識があるのです。

この12個の選び方をちゃんと理解して購入できれば必ずドライバー選びに失敗の2文字はありません。

 

それではレディゴー!

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“CHIAKI”
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ロフト角について

ロフト角とはこの数値が少ないほど飛び、多いほど飛びません。

しかし、ロフト角が少なすぎるクラブをヘッドスピードが遅い人が打つと逆に球が上がりきらず飛びません。

そのロフト角を打ちこなせる技術とヘッドスピードが必要なんですね。

ヘッドスピード、スイングに合わせたロフト角を選び方をお教えしていきます。

まず一般に表示されているロフト数値は2種類あります。

【ロフト表示】

ヘッドをソールした時に底辺とクラブのエッジ(アイアンでいうとリーディングエッジ。刃の部分)から直角に90度引いた線を描きます。

あとはロフトの傾斜(白い線)を書き、その差がロフト角になります。

 

【リアルロフト表示】

シャフト軸(白い線)を一直線に書きます。

ロフトの傾斜とロフトの角度の差をリアルロフト表示と言います。

 

大体のアベレージモデルのドライバーは表示ロフトよりもリアルロフトが角度が多いです。

10度表示でも実際は12度くらいになっていることもザラです。

プロスペックモデルは大抵ストレートフェースに作られているため表示ロフト通りです。

ということで今回は初心者のドライバーの選び方なのでアベレージモデルということは、リアルロフトを参考にしましょう

リアルロフト表示が詳しく明記されてない場合は店員さんに聞きましょう。(大抵カタログに記載してある)

そしてズバリ!

初心者おすすめのロフト角はズバリ、リアルロフトで【11度以上】ものを選びましょう!

多少のロフト角が付いていれば、ミスを助けてくれるし、ロフトが多ければ多いほど球の捕まりが良くなり優しくなります。

初心者の男性で11〜12度程度、女性だと13〜15度で適切かと思います。

中、上級者になってヘッドスピードが速くなってきたら(ヘッドスピード45以上)10度〜9度が適正です。

「俺は身体能力が高いからすぐ上手くなるから10度にしたい!」という方はロフト角調整機能がついているドライバーもあるので、3度ほど調整できるのでそういったドライバー購入することをおすすめします!

 

 

 

フェースの向きについて

フェースの向きもドライバーを買うにあたって重要な要素です。

基本的にストレートフェースとフックフェースと呼ばれる2種類のフェースの向きがあります。

【ストレートフェース】

その名の通り、アドレス(打つ姿勢)をしてクラブを置いた際、目標方向に対してまっすぐフェースが向いている状態

 

【フックフェース】

「ストレートフェースでいいじゃん?」「なんでフックフェースって左向いてる?設計ミス?」

こんな疑問が生まれてくると思いますが、これにはちゃんと理由があります。

クラブはシャフトの先端に付けられていてシャフトよりもヘッドが前に出ている形でついています。

ここにスライスを助長する原因があり、それがフックフェースになっている理由なのです。

 

ヘッドの芯(中心)がシャフト軸の線からずれているということはフェースは常に開こうとする物理的な力が働きます。

なのでスライス(ボールが右に曲がる)ことは当たり前田のクラッカーなのです。

 

なぜパターのセンターシャフトのようにシャフト軸線状にヘッドの芯があるとダメなのか?という疑問が生まれたあなた。

それはゴルフで飛距離を出すのはスイングと同時に起こるフェースの開閉動作(フェースターン)なのです。

このフェースターンがボールにエネルギーを最大限伝えれる理由です。

残念ながらシャフト軸線状にヘッドの芯があると、このフェースターンが使えず、飛距離が全く出ません。

話を戻しますが、クラブの形状上、当たり前にでるスライスを直すためには、ヘッドがフックフェース(フェースが目標よりも左を向いている)のクラブを選べばいいのです。

先ほど説明したフェースが開いていく現象に対してフックフェースは、はじめから左を向いていることでその開いていく動きが相殺され、スクエア(フェースがまっすぐ)に戻りやすいということになるからです。

しかし、これだけフックフェースを勧めてきていうのもなんですが、正しいフェースターンを覚えてほしいので、はらちんのおすすめは、、、

ズバリ、ストレートフェースです

フックフェースは最初から左を向いているため正しいフェースターンをしてもボールが左に曲がってしまいますし、フェースが左に向いているのでフェースターンが怖くてできません

ストレートフェースを選んで、正しいフェースターン(開閉動作)を習得してスライスを撲滅しましょう! 詳しくは ↓

終わり良ければすべて良し! これがフィニッシュの格言だ!簡単2つの手順で正しいフィニッシュが身につく!

2017年7月13日

 

ヘッドの形状(シャローヘッド・ディープヘッド)

ドライバーを選ぶ際、この2つのヘッド形状を間違えてしまうとドライバー自体が難しくなってしまうのでかなり重要です。

シャローヘッドとディープヘッドの形状の説明をするので購入する際は、しっかりとこの2つの形状を理解した上で買いましょう。

【シャローヘッド】

シャローヘッドはバックフェースが低いところに重心があり厚みがあります。

この形から、シャローヘッドは、球を上げやすく、直進性も強く、芯も左右に広いので、シャローヘッドの要素が強いほど、初心者でも簡単に打てるようになります。

シャローヘッドはフェース面は横に長い形状をしているため、初心者に多いインパクト(打点)での左右のぶれのミスを軽減してくれ、芯が広く感じられます。

 

【ディープヘッド】

ディープヘッドは、重心が高いところにあり厚みがあります。

ということは球が上がりづらく、スピン量の抑えた強い球が出ます。

シャローヘッドよりも重心が高くヘッド自体がコンパクトなため、操作性が高く、球を自在に曲げやすく、上級者のニーズが高いヘッドです。

初心者でこの形状を選んでしまうとかなり難しいゴルフを強いられることになってしまいます。

ディープヘッドは縦にフェースが長いのでインパクト(打点)での上下のミスに寛容です。

【結論】

ズバリ初心者はシャローヘッドを選びましょう!

何と言っても球を上げやすい、直進性が高い!インパクトでの左右のぶれに寛容だから初心者は必ずと言っていいほどこのヘッド形状を選びましょう!

一般的には上級者がディープヘッドを選びますが、最近ではプロゴルファーも優しさと曲がらない直進性を求め、シャローヘッドを使っているプロも多いです。

ヘッドの大きさについて

ヘッドはゴルフクラブ規制で460ccと定められており、デカヘッドと言われる部類はほとんどが460ccです。

ヘッドが大きいドライバーはフェース面積も大きくなるので、アドレスした際にボールが当たる安心感という点では非常にやさしく感じられます。

視界からくる安心感は非常に大事です。

ですが、大きいヘッドのメリットデメリットをみていきましょう。

【ヘッドが大きいメリット】
ヘッドが大きくなると、スイートスポットが広いので芯を外した時にも芯に当たった時と同等の飛距離が出てくれます。

スイートスポットが広いということは→「当たり負けしにくいヘッド」ということでミスショットした時の飛距離の低下とボールの曲がりが少なくなります。

【ヘッドが大きいデメリット】
スイング中のクラブの動きは、フェースをバックスイングまでに開いていってインパクトでスクエア、フィニッシュで閉じていくネックを中心にして回転しながらフェース面で包み込むような打ち方をしていくのですが、大きなヘッドを使うと、ネックを中心に回転しづらく、ダウンスイング中にフェースが戻りきらずにフェースが開いた状態で当たりやすくなってしまいます。(スライスしやすい)

ボールの捕まりが悪く、スライスで悩んでる人は、もう少し小さめのヘッドを選ぶか(400cc〜440cc)、①で説明したロフト角をあげるのがベスト。

逆にドライバーでインパクトでフェースが返りやすく、ボールが捕まりすぎるというゴルファーは、捕まりすぎを軽減できるメリットがあります。

しかしまだ初めて間もない初心者においては、視覚的安心感が1番必要なので、

ズバリ、面積の大きいドライバーを選んだ方が良いです。

ライ角について

クラブのライ角は簡単にいうと、ボールが飛び出す方向に影響を与える要素です。

クラブのライ角はというものは、プレーヤーが正しくアドレスした際に、ライ角があっていると、ソールが正しく地面に座り、トウ側、ヒール側が浮かずにターゲットに違和感なくアドレスすることができます。

ということは、身長や体のつくりによってライ角が変わってきます。

例を挙げると、一般的なクラブで、背の高い人が使うと非常にアップライトなライ角になってしまいます。

アップライトなライ角になるとボールは捕まりがよくなり、ボールが左に飛び出しやすくなります。

逆に一般的なクラブを背の低い人が使うと非常にフラットなライ角になりトウ側が浮きます。

フラットなライ角になるとボールの捕まりが悪くなり、ボールが右に飛び出しやすくなります。

このライ角は、腕の長さや、座高の高さによってもライ角が変わってくるので、お店に行ってクラブフィッティングすることをお勧めします。

面倒だなという人は、正しく構えた時にソールが、ピタッと地面に合わさり、トウとヒールが極端に浮いていないか違和感はないか?確認しましょう。

またドライバーでは「スライス」がつきものです。

アップライトなライ角のドライバーにすることでボールの捕まりをよくする効果が期待できるのでスライスに悩んでいる方、初心者の人はヒール側が少し浮くアップライトなライ角のドライバーを選ぶのも手です。

このライ角の選ぶ方法は正しいアドレスをしていることが大前提となります。

ゴルフアドレス(姿勢)は誰でも簡単にできる!4つの手順を覚えるだけでプロの様なアドレスに大変身! 

2017年7月13日

参考にしてください。

重心距離

この重心距離が長いとフェースがターンしにくく(開閉運動)右へのミスが増えます。

短いとフェースローテーションが容易で右へのミスも減らせます。

重心距離が長いものを使ってしっかりとボールをとらえることができれば、重心距離が短いものよりも飛びます。

基準値は38.5mm〜39mmです。

その範囲よりも下であれば重心距離が若干短め、上であれば、若干長めです。

初心者は技術的にも優しい大型ヘッドを推薦しているので、

ズバリ重心距離は基準値よりも長くなります。

重心深度

重心深度が深いほどミスに寛容になり、球が上がりやすくなります。

基準値は36mmほどになります。

基準値よりも数値が低いと上級者向けの操作性の高いシビアなクラブ。初心者が使うと球が上がりきらない可能性大!

高いとミスに寛容な優しいクラブになります。

初心者は基準値の36mmよりも上を選ぶようにしてください。

 

シャフト長さ

シャフトは長ければ長いほど遠心力が増し、そのぶんヘッドスピードが上がり、飛距離が伸びます。ルールでは最大、48インチの長さまでのシャフトを使うことが許されています。

長さでいうと、46インチ以降は、長尺の部類に入ります。

短尺は44インチより下の長さの部類ですね。

1インチクラブを長くすると1ヘッドスピードあがり、計算上では、4ヤード多く飛ぶ計算になります。

だがしかし、しっかりと振り切れないとインパクトミート率が落ち、曲がり幅も大きくなり、飛距離をロスする悪循環におちいってしまいます。

初心者はズバリ、44.5インチ〜45.5インチの長さ間で選ぶようにしましょう。

シャフトの硬さ

シャフトの表面には硬さを示す記号があります。

 

簡単に説明すると
1番やわらかい硬さ L シャフト (一般女性)

ちょっと力のある女性 Aシャフト

平均的な一般男性 Rシャフト(一般男性。ヘッドスピード44以下)

平均男性よりも少し力がある方 Sシャフトヘッドスピード45以上)

1番かたい硬さ Xシャフト(パワーヒッター、プロ。ヘッドスピード48以上)

となります。

初心者は男性ならRシャフト、女性ならLシャフトからの選択がおすすめです。

 

総重量

まずクラブを手にとってみて「軽いなー」とどこかで一ミリでも感じたらもう少し重量のあるモデルにしましょう。

自分の中での軽いなーと感じるクラブというのは「百害あって一利なし」くらい選んではいけません。

理由は手を使った小手先のスイングになりやすいからです。

もちろんスイング中は手も使うのですが、大きい筋肉(腕、背中、肩、胸、腰)を連動させないと一貫性がない反復できないスイングになってしまうので注意しましょう。

ですが、クラブが重たすぎてもダメです。

振り切れないのでヘッドスピードが下がり飛距離が落ちますし、上体がクラブの重さに負けてダウンスイングでクラブが下がりダフリやすくなります。

またゴルフは18ホールの体力戦。重たいクラブを振り回すうちに疲れでクラブが全く触れなくなり、大きなミスの原因となります。

ズバリ!少し重たいくらいの重さを感じれる、適度に触れるくらいのクラブが最適です。

間違えて軽すぎるクラブを買ってしまったという人は、見栄えが少し悪くなってしまいますが、ゴルフクラブ用の鉛が売っているのでそれを貼り付けてちょうどいい重さに調整してください。詳しくは↓

ゴルフクラブで飛距離を伸ばすための知っておいてほしいこと〜スイングバランス数値

2017年10月2日

スコアライン

アイアンについているスコアラインはドライバーではあったりなかったりします。

スコアラインがないドライバーは、極力スピン量を減らしたい、直進性を増す意図があるドライバーだと言えます。

がデメリットがあり、浮力がなかなか出ないのと、雨などの悪天候の時にフェースとボールの間に水が入り、ナイスショットをしたにも関わらず、ドロップボールになりまったく飛ばないなんてことがあります。

スコアラインがあった方が雨の日は排水溝の役割をしてくれスピンを作ってくれるので大変役立ちます。

「わしゃ晴れの日しかゴルフはやらん」という方は気にしなくても大丈夫だと思います。

チューニング性能を兼ね備えたドライバー

現代のクラブはシャフト、クラブロフト、フェースの向き、重量、重心位置が自分で手軽に調整できる次世代クラブが多く発売されています。

【シャフトを変える】


【重心位置を変える】

 

 

【ロフトを変える】

【フェースの向きを変える】

 

 

今後、上達していく発展途上のゴルファーはチューニング性能はあればあるだけ嬉しい機能です。

おすすめクラブ(はらちんが勝手に選んだ)

【テーラーメイドR1 ドライバー】

1本で168通りのセッティングの組み合わせができます。

クラブ選びが大変な初心者にはもってこいのドライバーです。

また今の自分にはどのくらいのロフト、どこに芯があるのかこれからの自分の適正数値がわかると思います。

また発売されたのが、結構前なので中古市場も結構ありますし、安価で買えると思います。

シャフトだけ初心者用のものを選べば大丈夫です。
新品 ↓

https://item.rakuten.co.jp/auc-assistpass/10000526/

中古価格(大体1万円程度)↓
http://www.golfginza.net/golfshop/stck01-2.cgi?maker=3&model=R1&wmode=2&sortk=1&shaft=&z_flex=&z_loft=&z_honsu=&z_bante=&z_teido=&z_nagasa=
【ゼクシオドライバーシリーズ】

デザインも度外視して性能だけ見りゃ初心者には最強助っ人クラブ。

ゼクシオシリーズは他のモデルに比べてなんたって打ちやすい。失敗がない!

最新のX(10)出なくても初代ゼクシオから9まで中古市場にかなりあります。初代〜9は、安価に買えます。

無難にいくならゼクシオシリーズ!

ゼクシオ9 新品 ↓
https://item.rakuten.co.jp/advancesports/y151107-01/

ゼクシオ9 中古 ↓

https://search.rakuten.co.jp/search/mall/ゼクシオ9+ドライバー%E3%80%80中古/



まとめ

初心者おすすめクラブ12のコツまとめ

① リアルロフト11度以上のロフト角があるものを選ぶ!

 ストレートフェースを選ぶ!

③ シャローヘッドを選ぶ!

④ 440〜460ccのデカヘッドドライバーを選ぶ!

⑤ライ角アドレスした際に若干アップライト気味なものを選ぶ!

⑥重心距離の基準値は38・5mm〜39mm!しかし、④でデカヘッドドライバーを推薦しているので基準値よりも若干長めになってくる。

⑦重心深度基準値は36mm。これよりも値の大きいものを選ぼう!

【この数値よりも低いと、上級者向けのクラブ、低いと初心者向けクラブと言えます。】

⑧シャフトの長さは、44.5インチ〜45・5インチ程度

⑨シャフトの硬さは、女性は、Lシャフト。男性は、Rシャフト。

【最初はシャフトのしなりを感じられる適正よりも少し柔らかめのものを選びましょう。】

⑩総重量は、おおよそ290グラム〜310グラム!

【しかし重さの感じ方は人によって違うのでスイングしたとき、重たすぎず軽すぎず、少し重たいなくらいの重量にしましょう!】

11  なるべくスコアラインのあるものを選ぶ!

【雨の日のドロップとスピンを作りやすくするため】

12 ドライバー選びに失敗しないためにチューニング性能の高いモデルを選ぶ!

 

初心者がドライバーを購入する場合、この12個のポイントを押さえておけば、納得のいくドライバー探しが必ずできます。

納得のいくドライバーを購入してさらなる飛距離を手にいれてゴルフ仲間たちを驚かせてやりましょう!

有名人のゴルフスイング解析してます。時間ありましたら見てくださいまし  ↓

松山英樹 スイング ドライバー 解析をプロゴルフコーチがしてみた!スイング動画や飛距離についても!

2018年1月7日

武井壮 ゴルフ スイング ドライバー解析をプロゴルフコーチがしてみた。スイング動画や飛距離についても!

2018年1月8日

北野武 ゴルフ スイング ドライバー 解析をプロゴルフコーチがしてみた!

2018年1月9日

渡辺裕之 ゴルフスイングをプロゴルフコーチが解析して上達のコツ教えます!スイング動画や飛距離についても!

2018年1月1日

 

 

さて、ドライバーの選び方のコツは今回の記事で全て紹介したのですが、最後まで見てくれた読者さん、お願いです。何かこのほかにもドライバーの選び方についてわからないことがありましたらはらちんまで教えてください。

こちらにメールどしどしお待ちして降ります。 ↓

お問い合わせ

はらちんも勉強になりますし、「ここは盲点やった」ということが見つかって他の読者のみなさまもよりよい情報が手に入ると思うので何卒御手数ですが、よろしくお願い申し上げます。

当ブログ管理人厳選のおすすめゴルフショップ
“CHIAKI”
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