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パター 打ち方!本当は「誰にも教えたくないパターの極意」をプロコーチが教えます!

“CHIAKI”
こんにちは!
ゴルフ講師と整体師を仕事にしてます。原田千彰と申します。NZ,米、豪、三ヶ国のゴルフ留学経験と、有名コーチに習いゴルフを学び、対面での指導に限界を感じ、より多くの人に、自身のゴルフ上達論をお伝えする為に情報発信しています。
スコアの3分の1はパター30センチのパットも300ヤードのドライバーショットも同じ「1打」です。

パットの好不調でスコアがかなり変わってきます。

またパターは、水物だと言われ、「あの日はよくパットが入ったのに、今日はからっきしダメだなあ」など。

パターはその時の「運」にも大いに作用します。

しかし、しっかりと芯でとらえてアドレス通り構えた方向に良い転がりの球を転がしていない人がほとんどです。

しっかりとした姿勢&ストロークを覚えてカップインの確立を上げましょう!

それではレッスンスタート!!

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“CHIAKI”
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何卒よろしくお願い申し上げます!

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“CHIAKI”

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内容は【動画レッスン】【お悩み解決ドリル】【チャレンジ企画】【世界のゴルフ事情】などなどです!

ゴルフに関する質問、動画にして欲しい事、どしどしYouTubeコメントでもお待ちしております!

ゴルファーの皆様が楽しめてスキルアップ出来る動画作成してきますので何卒よろしくお願いいたします!

そして、どうか・・・

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パター姿勢の作り方

①まっすぐ立ち、両膝を「カクン」と曲げる

 

②おへそのぜい肉を集めるように前傾

おへそが上を向き、背中がまるまる

また、上体が前のめりになり、自然と体重はつま先土踏まず寄りになる。

 

③首の付け根を地面と平行になるようにする

 

④正しい両腕の位置はクラブを持たずに両肘をリラックスした状態で手を叩ける所

ボーリングでボールを投げる時や、ゴミ箱にゴミを投げる時のリラックスした腕の自然な状態に近い感覚。

 

⑤胸の中心(第五胸椎)の真下にグリップエンドがくる

横から見たときにグリップが手と腕からはみ出ていたらNG!

 

【ボールの位置】
ボールの位置は鼻の付け根からボールを落とし、ボール1個半分左にセットした所。

 

グリップ

パターのグリップの握り方は普段のショットと異なります。

【握り方】

様々なスタイルのグリップがありますが、最もポピュラーなグリップは、リバースオーバーラッピンググリップ。

左手の人差し指が右手の小指と薬指の上に重なるように握ります。

多くのスタイルのグリップがあるので自分のフィーリングが1番出しやすい、グリップを見つけましょう。

試行錯誤して自分のパターを見つけていくのも1つの楽しみです。

しかし、基本はあります。

ショットでは指先を主体として握りますが、パターでは両手の生命線をグリップ前角にあてがいます。

指先で握ってしまうと、手首をロックした状態になり、スムーズにストロークできません。

生命線を主体として握ることによって、グリップ後方の丸まった指の空間にわずかに空きます。

【両手の握る強さについて】

理想のグリップの握る強さは目一杯握った強さが10だとしたら、

3〜4くらいの力加減で握ります。最初にアドレスで決めたグリップの握る強さをストローク中変えないように。

インパクトやダウンスイングでグリップを「ギュッ」と握ってしまう人、ご用心!

 

 

打ち方

【第5胸椎(大胸筋と大胸筋の間の凹み)を支点にして振り子リズムで打とう】
第5胸椎(大胸筋と大胸筋の間の凹み)を支点にして振り子リズムで打とう!

 

第5胸椎とグリップエンドが薄い糸で繋がっているとイメージします。

その糸を切らさないようにリズムよくストロークしましょう!

第5胸椎の動きとグリップエンドの糸を切らさないようにするには、手が先行してもダメだし、体が先行してもダメ。

糸が切れてしまいます。何よりもこの2つを同調させること!

 

 

振り子リズムの利点

振り子とは、一定の軸を支点(グリップエンド)に一定の周期で、点の周りを運動する物体を言います。

振り子リズムで振ることは、ショット・アプローチ・パッティング、全てのクラブで大切です。

なぜリズムが大事なのか?

人は機械と異なり、感情があり、緊張、恐怖、よくなど様々な感情が心の中で交差しています。

感情でスイング・ストロークに力みや、緩みが出てきます。

特にパターでは顕著に心の乱れが出ます。

「練習場ではシングル級の腕前なのに、ラウンドでは100をキレない」が典型的な例です。

感情に左右されない自分にあったリズムを見つけて確立していきましょう。

メトロノームを使って自分のリズムでストロークするのも効果的な練習方法です。

 

 

正しいパターのヘッド軌道とは?

正しいヘッド軌道はイントゥイン軌道であり、決してまっすぐバックスイングしてまっすぐフォローを出すようなストレート軌道ではありません。

緩やかな円弧を描いてイントゥインストロークで打つことで、フェースを開いて閉じてのショットする際と同じ一貫した動きになりやすく、リズムを作りやすくなります。

また包み込むようにボールを打つことができるので、直進のローリング効果をもたらして転がりが良くなりカップインの確率が上がります。

ストレート軌道に打とうとすることでまっすぐ引かないといけないという心理状態になり、リズムよくストロークできませんし、まっすぐの軌道でストロークするのはパターの形状上、難しく、大半はバックスイングでフェースが閉じ、フォローでフェースが開いてしまいます。

右にス^ーと外したり、引っ掛けることが多くなるし、転がりも悪くなります。

写真のように練習グリーンでティーを指して、イントゥインの軌道を作って、練習してみましょう!

本番でティーがさしてなくてもイントゥインのレールを残像として残しておいて強くイメージしてストロークできるようになったら合格です。

 

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“CHIAKI”
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