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ゴルフスイング軌道がもたらす球筋の変化と端正方法!あなたのゴルフを変える球を曲げるゴルフ!

“CHIAKI”
こんにちは!
ゴルフ講師と整体師を仕事にしてます。原田千彰と申します。NZ,米、豪、三ヶ国のゴルフ留学経験と、有名コーチに習いゴルフを学び、対面での指導に限界を感じ、より多くの人に、自身のゴルフ上達論をお伝えする為に情報発信しています。

今回は「どういったスイング軌道でボールを打つとどういった球が出るのか?」説明します。

みなさんは、練習場でやみくもにまっすぐ狙ったところに球をたんたんと何も考えず、練習していませんか?

スイング軌道を変えるだけでいろいろな9色の球が打てるようになります。

練習場ではターゲットに向かって、球を曲げて曲げて遊んでください。

練習場で恥ずかしがる必要なんてありません。

あくまで練習なんですから。

スイング軌道がわかって9つの球種を打てるようになれば上達も早くなりますし、2倍といったら大げさですが、ゴルフが楽しくなります。

今回はスイング軌道のメカニズムとその軌道を描くスイング方法、メリットをお教えします。

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“CHIAKI”
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YouTubeはじめました
“CHIAKI”

ゴルフの魅力を分かりやすく伝えるべく、YouTubeで動画配信する事にしました!

内容は【動画レッスン】【お悩み解決ドリル】【チャレンジ企画】【世界のゴルフ事情】などなどです!

ゴルフに関する質問、動画にして欲しい事、どしどしYouTubeコメントでもお待ちしております!

ゴルファーの皆様が楽しめてスキルアップ出来る動画作成してきますので何卒よろしくお願いいたします!

そして、どうか・・・

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軌道の法則

 

アウトサイドインとは?

スライスを生み出す要因はバックスイングで、アップライトにあげて、ダウンスイングからフォロースルーでインサイドにヘッドが抜けていくアウトサイドイン軌道でなおかつフェースが開いてボールに当たるとスライスになります。

【スライスを直してフック系球筋にしたいゴルファー】

 

【テークバック】
まずテークバックで大きな体の部位(背中、肩、腕の回転)が止まり、手元だけが先行して引き上げると必ずアウトサイドにクラブが上がってしまいます。

おおきな体の部位と手元の動きを同調させることでアップライトなバックスイングは端正できます。
【どうしてもリストターンできないゴルファーはスプリットハンドドリル↓】

そして開いたフェースでインパクトする癖が治らない人はスプリットハンドドリルをしてください。

写真のようにグリップとグリップの間を離して、スプリットハンドで打つ練習です。

スプリットハンドで打つと、自然にインパクトからフォロースルーで右手が左手よりも上にくる形になりフェースターンを覚えることができます。

【スイングイメージ】

またスライス軌道を治すにはまずは上からボールを潰すという意識を捨ててボールを横から払い打つというイメージを持ち打ちましょう!

そのイメージだけでインパクトで体は閉じ、インパクトでボールに対してインサイドからボールを包み込むようにインパクトゾーンの長いスイング軌道で打つことができるでしょう。

インサイドアウトとは?

フックを生み出す要因はバックスイングで、フラットにあげて、ダウンスイングからフォロースルーでアウトサイドにヘッドが抜けていくインサイドアウト軌道でなおかつフェースが閉じてボールに当たるとフックになります。

【フックを直してスライス系球筋にしたいゴルファー】

インサイドにテークバックをあげるゴルファーの原因は体と手の動きがバラバラで左ワキがあき極端なインサイドにあげてしまいます。

これではバックスイングでクラブの重さが感じられない力感のないバックスイングになってしまいます。

解決策はまず左脇を開けないために体と手元の動きを同調させたいのでコックを作る!ということです。

これで体と手元が同調し、左脇が開かなくなり、クラブが立ちヘッドの重さが感じられ最適な右肩口のバックスイングになっていきます。

 

 

軌道の法則を理解することのメリット

仕組みとその軌道を描くスイング方法をお教えしましたが、そのメリットについてお教えします。

ゴルフをプレーする中で難しいとされていることが、サイドスピンのないまっすぐな軌道のストレートボールを打つということです。

一流プロでも10球に1球打てるかどうか?くらい難しい!

ゴルフスイングにはその人の癖や独特のスイング軌道をしている方がほとんどで多少なりともサイドスピンがどちらかにかかり球は曲がります。

この曲がりを生かしてコース攻略していくことがこれからのあなたのゴルフが上達するにあたって必要不可欠になってきます。

ストレートボール一辺倒の練習では上達は望めません。

その理由を教えます。

画像を見て分かる通り50ヤードあるフェアウェイに、あなたがフェアウェイ真ん中をストレートボールで狙った場合、左右曲がっても良い許容範囲は25ヤードとなります。

これを自分の予測できる球筋(ドローORフェード)を持ち球としてフェアウェイ(右隅OR左隅)を狙うと曲がっても良い許容範囲が50ヤードとなります。

ストレートボールの約2倍フェアウェイを広く使うことができるようになります。

自分の持ち球を作って練習して磨いて、この事実を知ればゴルフの幅が広がるし、OBやある程度計算できるゴルフになってきます。

意外と知ってるようで知らない自分の持ち球を生かせるメリット!これからのゴルフに役立ててください。

 

 

 

 

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